幼稚園中退、小学校不登校から始める中学受験日記

中学受験日記|発達障害と診断された子供を持つ親が悩みながら共に成長を目指す記録(夫婦当番制で記載)。同じ境遇にある家庭と共に歩む記録。

2年生のクラス替え、やっぱりうちの問題児は学年主任の1組で決まり?‏

   

子供が通っている小学校では、2年生になる時にクラス替えがあります。

 

現在1学年3クラスがあります。

1年生の時は2組でした。

クラス替えで1組になるか注目しています。

 

1年生では色々ありました。

校長先生に直談判して不登校を申し出たりクラスの親から直接電話がかかってきたり発達障害だとわかったり

担任の先生も1年間で3人も変わりました。

 

息子は、目立った生徒の中の1人であることは間違いありません。

このような生徒は、学年主任が担任する事が多いと聞きます。

とすると、うちの息子は1組に選抜されるのではないかと。

 

とは言うものの、手練れの学年主任であっても個性が強い生徒ばかりが集まってしまったら、クラス運営が崩壊してしまうと思います。

実際には、手のかかる生徒の比率が高いという程度なのかなと考えています。

 

こんな記事もありました。

振り分けには法則が!クラス替えにまつわる「大人の事情」がコワイ

テレビ東京『大人も知らない大人の事情』の放映内容
教育評論家・尾木直樹先生のコメント

■優先的に振り分けられる児童・生徒
・成績優秀者
・リーダータイプ(学級委員長)
・運動が出来る子
・問題児

さらに、尾木先生によると「特別な才能を持った子、特徴のある子には、アルファベット(記号)をつける」という。

例えば、ピアノが得意な生徒は、PianoのP。
学級委員ができる、クラスをまとめられるリーダータイプは、LeaderのL。
問題児は、MondaijiのM。(なぜ、これだけ日本語?)
親がモンスターの子どもは、Monster ParentのMP。

IRORIO 記事より引用

 

5月からは通級学級も始まります。

いずれにしても、校長や担任の先生とは密に連絡をとり、引き続き良好な関係を維持していきたいと考えています。

注目のクラス替えの結果が判明するのは4月8日です。

 

 

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